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弊社技術者は、下記以外の BTO 製品に対して、本Policyに基づいて、弊社製品が関与した障害(又は障害と思われる)に対する技術支援(サポート)を行ないます。尚、下記製品の Policy に関しましては、お手数ですが、弊社営業にお問合せ願います。

     1) Mercury 製品
     2) Opsware 製品
     3) その他(HP IUM software v4.5以降、HP TeMIP software、HP SQM software、HP OTS/FTAM software)
原則、最新バージョンと、その直前のバージョンが弊社技術者の技術支援対象となります(= 2マイナ−・バージョン・サポート)。
詳細は、サポート終了予定日を決めるPolicy “Supported version policy 4.2 ”をご参照願います。

Support Policy 2.1

Support Policy 2.1 のサポートは、3 種類のサポートから成り立っております。
弊社技術者による支援
有り
無し
内容
新規障害支援
既知障害支援
Web による情報提供
フル・サポート
メンテナンス・サポート -
セルフヘルプ・サポート - -
   
(1) フル・サポート
 

弊社技術者による既知及び新規の障害に対する技術支援です。
新規障害に対しましては、障害回避策(=ワークアラウンド)、又は、新規パッチの提供を行います。新規パッチは、世界中から寄せられました問題改善のご要求のうち、当該バージョンのソフトウェア構造上から対応可能で、かつ、弊社がその重要性を高く判断したものに限定させて頂きます。即ち、障害によっては、上位バージョンへの移行をお願いせざるを得ない場合もございます。
尚、通信機能に関連する障害の場合は、障害発生元の製品を修正しても、通信の相手先製品も修正せざるを得ない場合が多々発生します。例えば、HP Operations Manager softwareで、その様な障害が発生した場合、HP Operations Agent softwareに対しても修正が必要となり、この結果、障害が表面上現れていないHP Operations Agent softwareも上位バージョンに移行せざるを得なくなる事がございます。
又、障害の原因が、当該BTO製品以外の場合、原因元の製品が改善される迄、お待ち頂く場合もございます。

(2) メンテナンス・サポート
 

弊社技術者による技術支援は、既知障害のみとなります。
メンテナンス・サポート終了日の日付が、サポート終了告知レターや、サポ−ト契約書に記載されます。
尚、既知障害であっても、再調査が必要な情報(例:根本原因)はご提供できない場合がございます。

(3) セルフヘルプ・サポート
 

弊社技術者による技術支援は行えませんが、お客様自身が、Webから、既存パッチや既知技術情報を入手できます。
尚、製品によっては、セルフヘルプ・サポート期間が無い場合もございます。

Support Policy 2.3

Support Policy 2.3 のサポートは、2種類のサポートから成り立っております。
 メンテナンス・サポートは無くなり、サポート終了日迄は、既知障害のみならず、新規障害に対しても、弊社技術者は技術支援を行ないます。尚、Policy 変更を分かり易くする為、“フル・サポート”は、“サポート”という名称に変えました。
弊社は、今後も本Policyの更なる改善を行なっていく所存です。
現在のご厚情に深く感謝すると共に、今後も、弊社製品をご愛顧賜ります様お願い申し上げます。

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