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「HP Software Discover Performance」日本語版

HPソフトウェアでは、ビジネスでのパフォーマンスを向上させるためのIT情報を満載したメールマガジンを 新たに創刊いたしました。IT部門の方に、今後の戦略立案に役立つ内容をお客様に提供いたします。



HP PROTECT 2012 のお知らせ

HPエンタープライズセキュリティのユーザカンファレンスで、最大のセキュリティイベント

2012年9月9日(日)~9月12日(水)に米国テネシー州ナッシュビルにて「HP Protect 2012」を開催いたします。本イベントは、HPエンタープライズセキュリティのユーザカンファレンスで、最大のセキュリティイベントとなります。セキュリティインテリジェンス、リスク管理に関するセッション、ネットワーキングに是非ご参加ください。また、非常に有益なセキュリティおよびコンプライアンストレーニングも用意しています。


日 程: 2012年9月9日(日)~9月12日(水)
場 所: Gaylord Opryland Hotel and Convention Center, 米国テネシー州ナッシュビル
登録料: $1,495 (2012年9月7日まで)、
$1,695(2012年9月8日以降)
Website: http://www.hpenterprisesecurity.com/protect2012/ 【英語版】
イベントの概要: • 100時間を超えるトレーニングセッション
• すべての経験レベルに応じた100以上の分科会セッション
• 現状の課題とソリューションに注目した顧客によるプレゼンテーション

最新情報については、HP Protect 2012 Webサイト【英語版】をご覧ください。


  HP Protect 2012 Webサイト【英語版】


◆今月号の記事の内容はいかがでしたか?ご意見、ご感想を以下のアンケートフォームからお送りください。

アンケートはこちら お送りいただいたお客様の中から抽選で1名の方にスタイリッシュでスマートデザイン  HP ENVY110 インクジェットプリンターが当たります。




INTEROP TOKYO 2012出展レポート

6月に開催されました「INTEROP TOKYO 2012」での日本HP出展レポート

6月に幕張メッセ(千葉県)におきまして「INTEROP TOKYO 2012  」が開催されました。

日本HPも、同展示会(2012年6月13日(水)~5日(金))に出展、4,000名以上のお客様にブースご来場いただきました。

HPブースのテーマは、「ネットワークを主役としたConverged Infrastructure」。

HPソフトウェアでは、クラウド運用管理の課題、監視と自動化に対応するソリューション、製品紹介を行いました。

ブースのミニセッションにおきまして、ソフトウェアプリセールス陣により、「クラウドの監視+自動化」ソリューションのコンセプトのプレゼンテーションを実施、多くのお客様にご紹介いたしました。

さあ、クラウドの“監視+自動化”へ

クラウド環境を“監視”して、運用管理を“自動化”するには、3つのポイントがあります。
  1. サービスの可用性とネットワーク性能を可視化
  2. パフォーマンス障害を予想
  3. クラウドの自動運用



サービスの可用性、ネットワーク性能を可視化

仮想化テクノロジーとクラウドコンピューティングにより、ITはニーズに対応してキャパシティを柔軟に調節できるようになる一方で、インフラストラクチャリソースを直接制御することはできなくなります。
このために、エンドユーザーの視点からサービス状況を監視することが、ITにとってこれまで以上に重要となります。

HPソフトウェアは、アプリケーションからサーバー、ネットワーク自体まで、インフラストラクチャ内のすべての関連領域を包括する広範な自動検出機能により、エンドユーザーの監視により統一的な方法で管理することができます。



パフォーマンス障害を予想

特に仮想化やクラウドサービスの抽象化レイヤーが追加され、ITインフラストラクチャが複雑になると、エンドツーエンドのサービスのパフォーマンスに対して、インフラストラクチャのパフォーマンスがどの程度影響しているのかを把握することはますます困難になっています。

Service Health Analyzer(SHA)は、この課題を解決して、ITの問題を発生前に予測、サービスの異常状況を分析し、ビジネスが影響を受ける前にサービス低下をITマネージャーに通知します。

Discover Performance 5月号特集記事ご参照

クラウドを自動運用

HP Cloud Service Automation ソフトウェアは、クラウドベースと従来型両方のITのあらゆるサービスに対するクラウド管理ソリューションです。
HP Cloud Service Automationによって、アプリケーションを自動的にプロビジョニングし、ライフサイクル全体にわたるアプリケーションの監視と管理も統合されます。

HP Cloud Service Automationアーキテクチャーには、次のものが含まれます。
  • セルフサービスビジネスポータル
    ビジネス向けにわかりやすく記述され、利用可能なすべてのサービスを単一ビューで確認できる、使いやすいセルフサービス画面
  • サービスカタログ
  • クラウドコントローラー
    クラウドのライフサイクル管理、割当管理、サービスカタログ、およびクラウド自動化ワークフローを提供することで、HP Cloud Service Automationのコア機能を実行します。
  • Server Automation (SA)
  • Application Deployment Management(ADM)
  • Database & Middleware Automation (DMA)
  • HP Operations Orchestration (OO)
  • HP SiteScope
  • HP Universal Configuration Management Database (UCMDB)



ネットワーク管理ツール Network Node Manager
1990年の販売開始から、OpenViewの名前で親しまれておりましたネットワーク管理ツール「HP Network Node Manager 」も今年で22年目を迎えました。会場のブースでは、最新バージョンを展示したましたところ、多くのネットワーク技術者の方にご好評をいただきました。

日本HPでは、来年2013年もINTEROP TOKYOに出展する予定です。
次回皆様のご来場をお待ちしております。



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オンラインセミナー ・ セキュリティー

急増するセキュリティ被害の情報流失経路と最適な対策が分かる!


IT環境の変化とともに、急増するセキュリティ被害件数と損害額。2011年の日本関連の漏洩件数はなんと1億件以上にも上りました。(出典: 2012年 Ponemon Institute “The Second Annual Cost of Cyber Crime Study” )

サイバー攻撃も企業の情報資産を目的とした標的型へと進化し、大きな脅威となり対策が急務に。あなたの会社の機密情報・個人情報も今まさに狙われているかもしれません。

しかし、外部からの不正、内部からの不正、業務上のオペレーションミスなど、情報流失のパターンは様々。対策には多くのリソース・費用・時間が必要となり、コストマネジメントも重要です。まずは侵入経路及び情報流出経路を知り、最適な対策について考えましょう。

無料のオンラインセミナーにつき以下から当日のセミナー内容をダウンロードできます。

 オンラインセミナーをダウンロード(ZIP: 380MB)
WMVファイルをご覧になるにはWindows Media player  が必要です。

 

プログラム
APT侵入経路と5つの情報流失経路に効く!5つの最適解とは?
セキュリテイ対策のプロが、以下について語ります!
  • 標的型サイバー攻撃の最新事例
  • システムが直面する7つの課題
  • 情報が流失する3つのパターン
  • 情報が流失する5つの経路
  • 対策の2本柱
  • 情報セキュリティ対策MAP
  • 標的型攻撃に対する3つの対策ポイント
  • 業界をリードするソリューションを活用した対策方法

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CTCテクノロジー様の運用自動化事例のご紹介

シーティーシー・テクノロジー株式会社(以下、CTCテクノロジー)様は、CTCグループの中核企業として、ITライフサイクルの保守・運用領域で必要とされる多種多様なサービスをワンストップでご提供しております。

CTCテクノロジー様では、「HP Operations Orchestration」を採用して、運用自動化を推進しております。

目的
• リモート運用サービスにおける障害復旧対応の迅速化
• 徹底的なシステム化による運用オペレーション業務の効率化
• 稼働、障害、作業情報の顧客へのリアルタイム開示
• エンジニアのスキルレベルに応じた的確な業務配分の実現

導入効果
• 障害対応時間の大幅な短縮による顧客のインシデント管理業務の削減
• 「ROCポータル」による顧客へのリアルタイムな情報開示
• 監視・運用・保守まで一貫したサービスプロセスの自動化を実現
• 標準化され再利用・改善の可能な運用プロセスの構築


記事を読むHPOOにより作成されたWebサービスの復旧フロー例

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富士通様・品質向上プロセス標準化事例のご紹介
日本を代表するコンピュータメーカーであるとともにシステムインテグレータとしても突出した存在である富士通株式会社(以下、富士通)様は、プロジェクトを超えて安定した高品質とコストの削減を実現するために、HP LoadRunnerのライセンスを集中的に購入・管理し、グループ内のさまざまなプロジェクトが安価に利用することができる体制を作ることによって、負荷テストの標準化を実現しました。それにより、

  • 情報システムの品質向上によるリスク低減
  • 負荷テスト費用の低減と可視化、事前予算化
  • グループ内の性能評価の標準化

といったビジネス効果をあげています。

プロトコルごとの負荷テスト実績

記事を読む

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HPコミュニティサイトに連載されている「エキスパートに聞く」から、「テストマネジメント虎の巻」の第九回をご紹介します。今回はテストの投資効果についてです。テストの投資効果を考えるためには、テストがソフトウェア開発にとってどのような価値を提供しているのかを考える必要があります。一般的に考えられるテストの価値は、以下の4つです。

  • バグを発見し、結果的にそれが修正される。場合によってはバグを未然に防止する
  • バグを発見し、結果的にそれが修正されなくてもバグは既知の問題となる
  • テスト実行により、(潜在的に重大性を持つ)リスクを軽減する
  • 各時点の必要に見合った正確かつ信頼性の高い情報提供により、プロジェクト進捗の把握を助け、プロジェクトを成功に導く

この中でバグを発見によりそれが既知の問題となること(第2点目)は、どうしてテストの価値なのでしょう。HPコミュニティに掲載されている過去の記事とあわせてお読みください。

ブログを読む

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開催日 セミナータイトル カテゴリ 会場 主催・
参加会社
定員 参加費 ひとこと URL
2012/
08/31
HP LoadRunnerクライアント仮想化環境における負荷テスト実践ハンズオンセミナー PART アシスト市ヶ谷本社セミナールーム 株式会社
アシスト
5名 無料
(事前申込制)
LoadRunnerを使用したクライアント仮想化環境を想定した負荷テストのハンズオンセミナーです。
Webやクライアント/サーバシステムと異なり、クライアント仮想化環境における負荷テスト時には注意点がいくつかあります。今回はCitrix Xen Appを使用して、スクリプト作成からテストの実施、レポート作成から評価の観点といった全てのフェーズで、負荷テストの勘所をお伝えします。
こちら 
2012/
08/31
HP Quality Centerハンズオンセミナー PART アシスト市ヶ谷本社セミナールーム 株式会社
アシスト
5名 無料
(事前申込制)
テスト工程管理ツールQuality Center のハンズオンセミナーです。
Quality Centerは、分散しがちなテスト情報をDBで一元管理したテストマネジメント Web システムです。脱Excelのテスト管理でテストの工数削減と品質向上のための取り組みを体験して下さい。
こちら 

 

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今月の新着ホワイトペーパー


【今月の新着ホワイトペーパー(アプリ開発)】

ここがポイント!「最新アプリケーションのテストのためのサバイバルガイド」をダウンロード

今やビジネスのアジリティはシステムのアジリティが左右するといっても過言ではありません。このような状況の中、アジリティの高い企業はビジネスのニーズにこたえるために、新しいテクノロジーやアーキテクチャを積極的に取り入れようとしています。しかしこうした重要かつ新しいITイニシアティブは、ときにビジネスを混乱させる要因にもなりかねません。また、QA(品質保証)チームが担う機能テストをさらに難しいものにする可能性もあります。 このホワイトペーパーでは、機能テストチームがこうしたITイニシアティブにおける課題を解決していくための方法を説明します。


 ホワイトペーパーのダウンロードは、こちら

 

 




【今月の新着ホワイトペーパー(運用管理)】

最新ソリューション「HP CloudSystem EnterpriseでIaaSのさらに先へ」

IT部門では、従来型のITモデルから、プライベートクラウドとパブリッククラウドのサービスを最適な形で組み合わせるITモデルへの転換を進めており、それと平行して、従来型のIT運用環境のアジリティ、柔軟性、コスト効率の大幅な向上にも取り組んでいます。

HP Converged InfrastructureとHP Cloud Service Automation、HP CloudSystem Enterpriseは、このようなハイブリッドITデリバリ戦略の実現に向けて完全かつオープンな統合ソリューションを求める組織にHPが提案するソリューションです。

このホワイトペーパーでは、HP CloudSystem Enterpriseのアーキテクチャーとその主要コンポーネントがどのように連携し、機能するのかを解説します。


 ホワイトペーパーのダウンロードは、こちら



【今月の新着ホワイトペーパー(セキュリティ)】

トップサイバーセキュリティリスクレポートは、HP DVLabsが年2回発行している最新脅威レポートの日本語版です。
2011年に発生したセキュリティ脅威の傾向や動向について、様々な角度でまとめたレポートになります。現在世界で脆弱性と脅威の動向がどのような傾向になってきているのかをまとめています。


 ホワイトペーパーのダウンロードは、こちら

 


 

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