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「HP Software Discover Performance」日本語版

DevOpsへの道:成熟度で自社の位置を知る

「CMMI」と聞いて、懐かしさを感じる方は少なくはないと思います。それほどの歴史を持ち活用され続けているCMMIに代表される成熟度モデルの考え方は、グループやチームが共通の目標を設定しカイゼンを実践していく際のメトリクスとしてとても有効ですが、HPは、独自の経験と研究に基づいてDevOpsを組織が取り入れていく際に利用できるようにこのCMMIの考え方を応用、発展させました。

HPのDevOpsに関する成熟度アプローチは、プロセス成熟度、自動化成熟度、そして組織的な、コラボレーションの成熟度の3つの軸で形成されています。

本稿はHPの英語コミュニティにおいてkolgaにより4月に書かれたブログの翻訳版をもとに、日本ヒューレット・パッカードのkuwathaiが日本向けに考察を加えて日本語コミュニティのブログに掲載しています。(パート1から順次公開)公開と同時に非常に多くのアクセスをいただいています。下記リンク先になりますが、是非ご覧ください。

*現在、コミュニティの書き込み、コメントを数多く行っていただいた方の上位者から抽選でHP Slate7をプレゼントするキャンペーンを行っています。コメントもお待ちしています。

DevOps成熟度モデル― その1