Discover Performance

 

 

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「HP Software Discover Performance」日本語版

HPソフトウェアでは、ビジネスでのパフォーマンスを向上させるためのIT情報を満載したメールマガジンを 新たに創刊いたしました。IT部門の方に、今後の戦略立案に役立つ内容をお客様に提供いたします。



見どころ解説「Cloud Days Tokyo 2012」秋

10月開催の「Cloud Days Tokyo 2012秋」におきまして、HPはプラチナスポンサーとして出展いたします。

開催概要

展示会会期 2012年10月10日(水)~12日(金)10:00~17:30
会 場 東京ビッグサイト(東4-6ホール、会議棟)
交通アクセス 
主 催 日経BP社
入場料 2,000円
(消費税込、事前登録者   は無料)
URL http://itpro.nikkeibp.co.jp/expo/2012/cloud/index.shtml 


イベントの見どころ「HPクラウドセミナー」

[Z116]
10月10日(水) 16:00~16:40
展示会場内セミナールーム3
HP 1Day クラウドセミナー【運用管理 & 自動化編】
日本ヒューレット・パッカード
HPソフトウェア事業統括
シニア・ソリューション・コンサルタント
佐々木 俊行

  日本ヒューレット・パッカード
HPソフトウェア事業統括
シニア・ソリューション・コンサルタント
佐々木 俊行
クラウドを真に「使いこなす」ためには、パブリック、プライベート、ハイブリッドの別なくあらゆるクラウドを統合し、シンプルな運用を実現し、自動化までを可能にする管理環境が求められます。このニーズを全て満たす、HPのクラウド管理ソリューションについてご紹介します。
 

※展示会場内HPブースにて、最新ソリューションを展示いたします。
  1. ソフトウェア展示テーマ:クラウド管理 & 自動化

  • 障害対処手順の自動化
  • ITIL準拠のITプロセス標準化
  • クラウドのサービス化・自動化
  • 仮想化クラウド時代のITサービス管理

※会場内ミニシアターでは、クラウド管理&自動化をプレゼンテーションいたします。



[その他のセッション]
10月10日(水)
13:00~13:40
[Z113] HP 1Day クラウドセミナー【クラウドテクノロジーの選択と導入編】
日本ヒューレット・パッカード
プリセールス統括本部
真壁 徹
10月10日(水)
14:00~14:40
[Z114] HP 1Day クラウドセミナー【ストレージ環境の課題編】(仮)
10月10日(水)
15:00~15:40
[Z115] HPは何を目指しているのか!?HPの最新テクノロジーが具現化するクラウドインフラの姿
日本ヒューレット・パッカード
サーバー・ネットワーク製品統括本部
製品戦略室 室長
荒木 裕介


Cloud Days Tokyoセミナー

10月12日(金)
13:00~13:40
レセプションホールA
クラウドの、すべてが、「つながる」~"HP Converged Cloud"(仮)
日本ヒューレット・パッカード
執行役員 CTO
山口 浩直
Converge = 「集約する」。HPは世界最大級のIT企業として、クラウド時代のあらゆるテクノロジーやサービスを集約し、連携させ、お客様のニーズに最適化したクラウド環境を安全かつシンプルに提供します。その戦略「HP Converged Cloud」をくまなくご紹介します。
 


皆様のご来場をお待ちしております。


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「itSMF Japanコンファレンス&EXPO」出展

来る11月に開催されますitSMF年次イベント
第9回itSMF Japanコンファレンス/itSMF Japan EXPO 2012   」に、
日本ヒューレット・パッカードはプラチナスポンサーとして出展いたします。

【第9回 itSMF Japan コンファレンス開催概要】

テーマ

新たなビジネス戦略を支えるITサービスマネジメント
~本格化するグローバル化、クラウド時代への対応~

会期

2012年11月15日(木)・16日(金)

会場 ガーデンシティ品川(東京・SHINAGAWA GOOS 1F)
URL http://conf.itsmf-japan.org/  
 

11月15日(木)11:15より、日本ヒューレット・パッカード 中川 いち朗(常務執行役員 HPソフトウエア事業統括)による講演が行われます。

【AB1-3】『サービスの提供者から目利きへ:ビジネス指向への変革推進のために 

ビジネス指向への変革推進のためにモバイルやビッグデータ等を活用して攻めるビジネスを支え、その要求に迅速に応じられる状態がクラウド時代のIT組織にとっての理想です。この時ITはサービスの「目利き」へ、また「サービス指向」そして「ビジネス指向」へと変革を求められています。ハイブリッドのクラウドサービスと技術をフルセットでご提供するHPから、こうした、変化を機会に変えられる現実を踏まえた方策を内外の事例を交えてご紹介いたします。


ITサービスマネジメントとクラウドに対する日本ヒューレット・パッカードの取り組み

グローバル化、クラウド化により複雑化するIT環境において、ビジネス要求に合致した形でコスト/リスク/スピード/品質のバランスを最適化することがより一層重要となってきています。
クラウド技術と従来型ITを融合させながらITを理想的な形に変革しようとされているお客様をご支援できるよう、HPはハードウェア・ソフトウェアから構成されるクラウド構築のためのソリューションだけでなく、クラウドサービスそのものや、お客様のIT変革を支援するコンサルティングサービス/教育サービス/ITマネジメントソフトウェアなど幅広くご提供しています。

  • クラウド構築ソリューションとサービス
    • プライベート・クラウド構築のためのハードウェア、ソフトウェア
    • マネージド・クラウド 「HP Enterprise Cloud Services」
    • プライベート・クラウド 「HP Cloud Services」
  • IT変革を支援するコンサルティング、教育、ソフトウェア
    • IT変革、クラウドコンサルティングサービス
    • クラウド認定試験、ITIL®/ITSM、仮想化を含む各種IT教育サービス
    • IT変革を支援するITマネジメントソフトウェア 「HP IT Performance Suite


次号では、イベントの見どころを詳しくご紹介いたしますので、ご期待ください。

昨年の年次イベントの内容はこちら 

itSMFとは?

itSMFは1991年にイギリスで非営利団体(NPO)として設立された会員制ユーザーフォーラムです。情報システムの運用管理基準である[ITIL(IT Infrastructure Library)]の普及促進を目的として設立されました。itSMFは欧米を中心に全世界で活動を展開。
itSMF Japanは、2003年5月に設立されました。HPはグローバル会員として、設立当初からメンバーに参画しております。

ウェブサイト:http://www.itsmf-japan.org/ 

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モバイルアプリの品質・性能・安全性を問う!

モバイルデバイスの流行を背景に、モバイルデバイス向けのアプリケーションも爆発的に増加し、またモバイルデバイスで利用される従来のビジネス機能も増えています。モバイルデバイスは、コンピューティング環境の転換なのです。そしてこの転換は、ITにアプリケーション開発上の課題をもたらします。
HPはアプリケーションライフサイクルに沿った包括的なモバイルソリューションを提供しています。

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9月27日(木)には、モバイルソリューションセミナー「迅速で高品質なスマホアプリ開発の実現」も開催します。詳細はこちら

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HPで解決。「運用自動化はなぜできないのか? 」

仮想化、モビリティ、アジャイル開発、複合アプリケーションなど、主要なITトレンドや開発手法がIT業界でこれほど一度に集中したことはこれまでありません。そして中でも最大のITトレンドが、クラウドコンピューティングです。

クラウドコンピューティングは、アプリケーション、サーバー、ストレージ、ネットワークなどの共有コンピューティング資産を集めた柔軟なプールへのオンデマンドアクセスを提供することで、アジリティ、スピード、コスト削減を大幅に向上させる可能性をもたらします。このようなプールを利用することで、迅速なプロビジョニングとリリース、最小限で済むサービスプロバイダーとのやり取り、ビジネスニーズに合わせた規模の増減、利用回数制による低価格での取得が可能となります。

効果的なクラウドコンピューティングは、一瞬にして構築できるものではありません。クラウド導入は長期にわたるプロセスであり、IT部門はその方向性や、要件、目標を把握する必要があります。プロセスそれ自体は、明確な複数のステップに分割できます。

  1. ITリソースの統合と標準化
  2. 仮想化
  3. 自動化
  4. ユーザーがシンプルで効率的なセルフサービス型の要求やプロビジョニングを実行できる段階

自動化により、物理サーバーおよび仮想サーバーをリアルタイムでプロビジョニングし、さらにビジネスニーズへの対応、サービス中断への対処、ディザスタリカバリなどをスピードアップできます。自動化は、スクリプトの利用から、オーケストレーションソリューションを使用した高度な自動化に至るまで幅広く適用でき、プロセス改善、コンプライアンス、高速デリバリ、コスト削減といった大きなメリットをもたらします。

とはいえ、組織内で「自動化」を推進することはなかなか困難であるともいわれております。大きな理由の一つに、「何をどう手をつけてよいかわからない」「『自動化』について専門知識を持ったスタッフが少ない」といったことがあげられます。

日本ヒューレット・パッカードでは、2008年に自動化ソリューションを発表以来、多くのお客様の自動化プロジェクトをご支援してまいりました。

国内において、すでに自動化を導入した事例

このようにHPのテクノロジーを利用して、自動化を達成したお客様事例がいくつも現れております。 そこで、これまでの導入事例や構築プロジェクトで蓄えたノウハウの一端をお客様にご案内するセミナーを開催する運びとなりました。

HPソフトウェア特別セミナー(自動化)
~事例で学ぶ、運用自動化へのシフト~

来る10月2日、3日、4日日本ヒューレット・パッカードの各オフィスにおきまして、自動化をテーマとしたセミナーを開催いたします。是非ご参加をご検討ください。


【受講いただくメリット】
  1. 運用の自動化について、これまでの導入事例をもとに詳細解説、今後のIT戦略立案のポイントが理解できます。
  2. 最新ソリューション資料を参加者全員へプレゼント
  3. 日本ヒューレット・パッカード特製クリアフォルダープレゼント

セミナー詳細、アジェンダ、お申し込みはこちら
http://www.hp.com/jp/seminar17

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戦略的な取り組み: HP Software Webイベント

近日開催のHPウェビナーのお知らせ(英語)

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ニッセイ情報テクノロジーがHPとの協業を発表

日本ヒューレット・パッカードとニッセイ情報テクノロジー株式会社(NISSAY IT)は、8月21日、アプリケーション開発のテスト工程における品質改善について協業を開始することを発表しました。

本協業に伴い、両社間においてリセラー契約を締結し、日本ヒューレット・パッカードが保有する最先端テストツールと、NISSAY ITが、長年に渡り保険業務システム開発にて培ってきたテスト工程最適化のノウハウを組み合わせた「テスト品質改善サービス」の提供を開始します。

さらにNISSAY ITは保険分野でのアプリケーション開発を通じて、設計/実装/テスト工程における効率的な品質向上の方法論やノウハウを集約して参りました。これらのノウハウを活用したシステム開発の品質向上を支援する「QA(Quality Assurance)コンサルティング」も併せて実施することによって、開発工程全体における品質向上の取組を支援します。

NISSAY ITが提供する主なサービスは、以下の通りです。

  1. 性能検証サービス
    負荷テストをお客様に代わり弊社SEが日本ヒューレット・パッカードの「HP LoadRunner」を利用し、実際のテスト設計、テスト実施、テスト分析までを実施いたします。お客様はテストツール・ライセンスを購入することなく、「性能検証サービス」としてお受け頂けるため、低コストで短期間に負荷テスト検証の実現が可能となります。
  2. 機能テスト自動化支援サービス
    「テスト品質改善サービス」の構成製品として、「HP QuickTest Professional」を利用したテスト自動化を支援するサービスを提供いたします。また、テストにおける品質管理の統合ソリューション「HP Quality Center」を利用したテスト工程をリアルタイムに把握するための支援サービスも提供いたします。
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NEC、クラウド型共通ソフトウェア開発環境「ソフトウェアファクトリ」に静的解析ツール「HP Fortify SCA」を導入
開発工程のコーディング段階からセキュリティと品質の問題を検出し、問題箇所の指摘と、有効な日本語のガイドに従って修正を行い、後戻り工数の削減や出荷後の問題発生リスク低減を実現

日本ヒューレット・パッカード株式会社(略称:日本ヒューレット・パッカード、本社:東京都江東区、代表取締役 社長執行役員:小出 伸一)は本日、アプリケーション脆弱性の静的解析ツール「HP Fortify SCA(Source Code Analysis)」が、日本電気株式会社(略称:NEC、本社:東京都港区、代表取締役 執行役員社長:遠藤 信博)のSI・ソフトウェア開発環境のクラウドサービス「ソフトウェアファクトリ」に採用されたことを発表します。
これにより、開発者がセキュリティの高度な知識を必要とせずに問題箇所を発見し修復できるため、後戻り工数の削減や出荷後の問題発生リスクの低減を実現しました。

今回、NECに採用された「HP Fortify SCA」は、ソースコードを静的に解析し、アプリケーションの脆弱性や品質に係る問題点を検出するツールです。昨今、ソフトウェア開発を取り巻く環境は、オフショアに代表される委託開発の活発化にともない、委託開発先のソースコード品質の担保が求められる一方、増加する標的型メール攻撃への対策として、開発の早期段階でのセキュリティ問題の検出が重要になっています。しかし、従来型の開発環境では、非機能要件に代表されるパフォーマンス、バグ、品質、セキュリティ問題など開発工程の実装段階で発生するこれらの問題を検出し、改修するのは難しいのが実状です。更に、昨今の開発期間は、ビジネスニーズの急激な変革に伴い短縮の一途をたどり、テスト期間を十分に取ることさえ許されず、手戻り工数の削減できる開発工程内への検査が開発に適用されることが待ち望まれていました。これに対し、「HP Fortify SCA」では、アプリケーションの構造上発生する品質とセキュリティの問題を、ソースコードをコーディングする段階で高精度に検出することができ、開発者に、セキュリティの専門性の高いこれらの修正方法を問題重要度別に的確にガイドし、より安全なシステム開発を可能にします。

NECのSI・ソフトウェア開発環境のクラウドサービス「ソフトウェアファクトリ」は、NECグループで長年進めているソフトウェア生産革新活動の中核となる戦略的施策であり、ソフトウェア資産、開発管理ツール、テスト用ミドルウェア、テストデータなどを集中管理することで、ソフトウェア開発の標準化・自動化を推進し、品質・生産性の継続的向上を実現します。

「ソフトウェアファクトリ」は要件管理から結合テストまでを幅広く支援します。ソースコードの検証ツールもその1つです。NECでは、近年、激増するサイバー攻撃に対する備えを強化するため、対象言語が豊富であること、開発工程の早期段階から効率的に品質・セキュリティ脆弱性の課題を検出可能なこと、結果として後戻り工数の削減や出荷後の問題発生リスクが低減できることを確認し、「HP Fortify SCA」の導入を決定しました。

NEC 執行役員常務 山元正人氏のコメント

当社では30年以上に渡りソフトウェアの生産革新活動を推進しております。近年は特にクラウドサービス化した開発環境「ソフトウェアファクトリ」による全体最適化されたソフトウェア開発を社内に提供し、全社的に推進中です。
「ソフトウェアファクトリ」は集中管理されたリポジトリを中心として、様々な先進的ソフトウェア開発管理ツールを提供していますが、この度「HP Fortify SCA」を全面的に採用いたしました。
ソフトウェアに潜むセキュリティ脆弱性を巧妙に突くサイバー攻撃が増加しているため、備えを万全とする必要があり、そのために最適なツールが「HP Fortify SCA」と判断したためです。検証精度が高いこと、幅広い言語に対応していることが決め手となりました。現在、利用環境・支援体制を確立し、着実な成果を確認しております。
NECは今後も安心できる高品質なアプリケーション、ソフトウェアをお客様にお届けすることができる環境整備をHP社に代表されるパートナー企業と連携して進めてまいります。

■日本ヒューレット・パッカードプレスルーム
http://www8.hp.com/jp/ja/hp-news/press-release.html?id=1285977
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鉄道情報システム株式会社(以下、JRシステム)様は、JRみどりの窓口でおなじみのチケット予約・販売システム「MARS(マルス) 」の開発と運用を担っているとともに、これらの開発と運用実績から得た知識と経験を活かして、ネットワークを含むシステムの開発・構築から保守・運用にいたるまで、総合的なソリュー ションサービスを提供しています。

昨年2011年12月に、JRシステム様は高信頼性の新しいデータセン ターを竣工、クラウドサービスを提供しております。

JRシステム様のクラウドサービス

高い可用性と柔軟な拡張性を持ったプラットフォームサービス(IaaS/PaaSサービス)で、ユーザー企業は面倒な資産管理から解放されて、必要な時に必要なだけの資源を利用することができるので、コストの削減が実現いたします

JRシステム様にて、2009年から“安全・安心なクラウドサービス”を提供するための検討がされました。ここで、サービスメニューとビジネスモデルの策定支援、そしてクラウドサービス基盤の構築に向けた要件整理と技術支援サービスの企画において、日本ヒューレット・パッカードの「クラウドワークショップ 」と「クラウドコンサルティング」が採用されました。


ここで、サービスプロバイダーにとって、収益のカギとなるのは、“運用の効率化”です。さらに、サーバーやストレージ、ネットワークなどの仮想化されたITリソースを、必要なときに必要な分だけ供給できる従量制と、優れた運用業務効率を実現することができたのは、HP独自の“自動化テクノロジー”でした。

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開催日 セミナータイトル 会場 主催・参加会社 定員 参加費
9/27(木) 「迅速で高品質なモバイルアプリ開発の実現」
HPのモバイルアプリケーション開発に関するソフトウェアソリューションをご紹介します。
日本ヒューレット・パッカード
株式会社
大島本社
日本ヒューレット・パッカード
株式会社
50名 無料
(事前申込制)
10/2(火)
10/3(水)
10/4(木)
HPソフトウェア特別セミナー(自動化)
新しいカテゴリのソフトウェアである「自動化」のテクノロジーに焦点を当て、実際の導入例をご紹介します。
日本ヒューレット・パッカード
株式会社
大島本社
日本ヒューレット・パッカード
株式会社
東京50名
名古屋20名
大阪50名
無料
(事前申込制)
10/11(木) システムソフトウェア One Day Seminar 
モバイルアプリのテスト効率化セミナー開催。2つのセッションでモバイルとアプリケーション診断という側面からHPテスト製品のデモ等をご紹介。
明治記念館 株式会社
アシスト
  無料
(事前申込制)

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今月の新着ホワイトペーパー


【最新ホワイトペーパーダウンロード(アプリ開発)】

「ビジネス要件に応えるアプリケーション構築の7 つのベストプラクティス」

ビジネス要件を満たすアプリケーションを開発する上でのキーポイントの1つは、最初から正しく要件を定義することです。要件は明瞭かつ簡潔であると同時に、さまざまな利害関係者からのフィードバックを取り込む必要があります。プロジェクトが目的とするビジネス評価指標に対応できるように、要件の定義と管理のためのベストプラクティスを、企業レベルとプロジェクトレベルで説明します。サイロ化したITによるワークプロセスに生じるかい離を排除することにより、チームは移り変わるビジネス要件にも迅速に対応するアプリケーションを提供できます。


 ホワイトペーパーのダウンロードは、こちら

 

 




【最新ホワイトペーパーダウンロード(運用管理) 】

コンプライアンス対策を自動化し、リスクを最小限に抑えるための4ステップ」

コンプライアンスはリスクが大きい問題です。コンプライアンス要件を満たすことができないと、時間もコストもかかる上に、法的処罰を受ける場合があります。

現在のコンプライアンス対策は複雑なプロセスとなっており、多くの課題を抱えています。これまで非常に多くのIT部門において、煩雑で時間とコストがかかる手動プロセスを使用して、この複雑な作業への対応が試みられましたが、労力がかかるだけでなく、プロセス管理や検証が行われません。データ収集についても、十分に行われない、エラーが生じやすい、繰り返し実行されない、収集時点が限られるため情報がすぐに陳腐化するという問題があります。
コンプライアンス対策への過剰なコストを回避し、さらにコンプライアンス違反に陥らないよう企業を保護するためのHPのソリューションをご紹介いたします。


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